決まり次第、情報は追加しますが、
いまのところ新大宮みんなの基地で予定されているイベントは次の通りです。
7月16日夜 オールナイトで黒沢映画を見る
7月26日 盆踊り
7月31日 新大宮夏祭り
詳細決まり次第またアップします。
このページは、京都をもっといい街へと進化させることを目指し京都市北区で活動する片桐直哉を紹介するページです。 新しい地域コミュニティを創造する活動、政治へのアプローチや行政書士の仕事を通して、京都の街を進化させる最前線で活動しています。
2010年6月20日
2010年6月10日
Wカップ日本代表を応援するイベントやります
新大宮みんなの基地で、W杯日本代表を応援するイベントやります。
6月14日(月)23:00〜 対カメルーン
6月19日(土)20:00〜 対オランダ
プロジェクター使って放映します。
会費は飲食実費(500円程度)
家で見るよりも、みんなで日本代表を応援しましょう!
6月14日(月)23:00〜 対カメルーン
6月19日(土)20:00〜 対オランダ
プロジェクター使って放映します。
会費は飲食実費(500円程度)
家で見るよりも、みんなで日本代表を応援しましょう!
2010年6月9日
「未来を耕す会議」を開催しました
6月8日、新大宮の基地で、地域やまちづくり、アートや田舎をキーワードに
2団体の活動を紹介+交流会を行いました。
高知からこられた「NPO人と地域の研究所」と、精華大の学生を中心に福井の鯖江でアートによるまちづくりをししている「河和田アートキャンプ」でした。
いつも基地に集う仲間と一緒に話を聞きました。
こいうしたまちづくりに関わる人の交流拠点として基地が使われていることに、とても喜びを感じました。
2団体の活動を紹介+交流会を行いました。
高知からこられた「NPO人と地域の研究所」と、精華大の学生を中心に福井の鯖江でアートによるまちづくりをししている「河和田アートキャンプ」でした。
いつも基地に集う仲間と一緒に話を聞きました。
こいうしたまちづくりに関わる人の交流拠点として基地が使われていることに、とても喜びを感じました。
2010年6月7日
福知山に行きました
昨日の日曜日、民主党青年局のキャラバンで京都北部の街宣に行ってきました。
福知山の市街地や旧大江町など、初めていく地域だったのですが、新しい菅政権への期待を感じました。
1週間前には民主党政権への期待がしぼんでいただけに、こんなに変わってしまっていいのかなとうのが正直な感想です。
今度こそ、期待に応えて結果を出していかなければなりません。
訴える内容も地域によって少しずつ違ってきます。日本にいろいろな土地があって、それぞれに生活があるとうことを感じられるので、知らない地域で政治活動をやるのは勉強になります。
福知山の市街地や旧大江町など、初めていく地域だったのですが、新しい菅政権への期待を感じました。
1週間前には民主党政権への期待がしぼんでいただけに、こんなに変わってしまっていいのかなとうのが正直な感想です。
今度こそ、期待に応えて結果を出していかなければなりません。
訴える内容も地域によって少しずつ違ってきます。日本にいろいろな土地があって、それぞれに生活があるとうことを感じられるので、知らない地域で政治活動をやるのは勉強になります。
2010年6月4日
高齢者プロジェクト2010始動
今週から今年度の立命館での音読計算活動が本格的に始まった。
今日は担当日ではなかったが、様子を見に行った。
また新しい方がこられて、新鮮な気持ちで動き出していた。
終了後、食堂でサポーターの方々と一緒に食事をとった。
菅新首相のニュースは帰ってから見ました。
毎年、日本のリーダーが変わるという状況にならぬよう、
今度こそ民主党らしさが発揮できるようになってほしいと思う。
今日は担当日ではなかったが、様子を見に行った。
また新しい方がこられて、新鮮な気持ちで動き出していた。
終了後、食堂でサポーターの方々と一緒に食事をとった。
菅新首相のニュースは帰ってから見ました。
毎年、日本のリーダーが変わるという状況にならぬよう、
今度こそ民主党らしさが発揮できるようになってほしいと思う。
2010年6月2日
総理辞任
最初に聞いた時には「やはり」と思った。
ここまでの8か月で、昨年の総選挙で民主党にいただいた期待に十分に応えることができたとはいえない。
ここまでくれば辞任はやむをえないと思う。
しかし、国民に直接選ばれた国家のリーダーを変えるということは、本来あってはならないこと。
そのことをしっかりと理解して、国民が民主党政権に期待したことにこたえる政権運営をしていってほしい。
ここまでの8か月で、昨年の総選挙で民主党にいただいた期待に十分に応えることができたとはいえない。
ここまでくれば辞任はやむをえないと思う。
しかし、国民に直接選ばれた国家のリーダーを変えるということは、本来あってはならないこと。
そのことをしっかりと理解して、国民が民主党政権に期待したことにこたえる政権運営をしていってほしい。
2010年5月31日
内閣支持率
この週末の世論調査で鳩山内閣の支持率が大きく下落している。
特に無党派層の落ち込みがひどい。
民主党政権が生まれたのは、支持政党のない無党派層から期待を受けたからだ。
これを忘れるべきではない。
これまで自民党を支持していたさまざまな団体の取り込みをはかるのではなく、
こうした無党派層、一般有権者に受け入れられる政権であるべきだと思っている。
これほどまでに無党派層の支持を失う現状は残念でならない。
特に無党派層の落ち込みがひどい。
民主党政権が生まれたのは、支持政党のない無党派層から期待を受けたからだ。
これを忘れるべきではない。
これまで自民党を支持していたさまざまな団体の取り込みをはかるのではなく、
こうした無党派層、一般有権者に受け入れられる政権であるべきだと思っている。
これほどまでに無党派層の支持を失う現状は残念でならない。
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